ホーム お水について ショッピング お問い合わせ
 

こんな症状は注意信号かもしれません。

 

ペットにとってミネラル分は必要な栄養素のひとつですが、
取り過ぎると尿結石などの病気をを引き起こす原因になりかねません。
ミネラルのバランスが悪くなると結晶化したミネラル分が
結石となるケースが報告されています。

最近のフード(特にドライフード)は、健康バランスを考え
必要なミネラルを含んでいるものが多くなってきています。
加えてミネラルウォーターを使用すれば、
ミネラル分の過摂取になってしまいます。

また、もともとミネラルが多すぎるキャットフードやミネラルウォーターも
見受けられます。


*なお、尿結石の原因は、ミネラル分の取り過ぎ以外の場合もあります。

 
水道水には、塩素や発がん性のあるトリハロメタンや
環境ホルモンなどの有害物質が含まれています。
人間にとっては微量でも、身体が小さい猫や小形犬にとっては
注意が必要です。
 
身体が小さい猫・小形犬は特に注意が必要です。
犬の中でもシーズー、ミニチュアシュナウザー、レトリバーなどの純血種は
遺伝的に尿結石にかかりやすい体質です。
ミネラルのバランスをしっかり考える必要があります。
 

結石との関連について
「わんこの水」はお薬ではありません。
結石の原因の一つであるミネラル分の過摂取について、
飲料水からのミネラル摂取を極力少なくして予防するものです。

「わんこの水」の浮遊物について
わんこの水には超微量の有用菌を入れております。
有用菌とは人用として代表されるビィフィビス菌と同様の作用でペットの生体性を向上させる効果があると言われています。
この有用菌は自然界に存在する微生物から選抜した活動菌であり、めったにありませんが増殖すると異物化する場合があります。
ごくまれなケースではございますが、
製品の中に緑や白の浮遊物が見える場合があります。
成分的に問題はありませんので、安心してご使用ください。

 
 
 
Copyright (C) 2008 Pet Nagasaki All Rights Reserved